第6章 笑容(5/12)
我们能做些什么……?)
夜沉默了片刻,然后说:
“——私が、はるかの梦の中に入る。”
(——我去小遥的梦里。)
“——え……!
?”
(——诶……!
?)
三人同时惊呼出声。
夜举起永恒之花:
“——この花には、绊を通じて、他者の心の中に入る力がある。”
(——这朵花,拥有通过“羁绊”,进入他人内心的力量。)
“——私は変身できないが——それでも、はるかとの绊があれば——可能だ。”
(——我无法变身——但只要有小遥之间的羁绊——就能做到。)
“——私を、はるかの梦の中に送り込んでくれ。”
(——请把我,送到小遥的梦中。)
五
南、绮罗和永久面面相觑。
最终,是永久率先点了点头:
“——わかりました。
私たちにできることは、何でもします。”
(——我明白了。
只要是我们能做到的,什么都愿意做。)
南和绮罗也跟着点了点头。
夜走到病房中央,盘腿坐下,将永恒之花捧在手心。
“——私が目を覚まさなかったら——その时は、はるかを頼む。”
(——如果我没有醒来——到时候,小遥就拜托你们了。)
南用力摇头:
“——そんなこと言わないでください!
絶対に、二人とも戻ってきてください!”
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